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第38回 県中学選抜野球大会
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V争いは常葉橘、翔洋、磐田東の私学が軸か?
 【最終日】 常葉橘が焼津大富を下しV3!(10/03/23)
 
 第40回県中学選抜野球大会の最終日は23日、島田球場で決勝「常葉橘(中部推薦)−焼津大富(焼津)」を行い、前年覇者の常葉橘が初めて決勝に進出した焼津大富を5−0で下し、2年連続3度目の優勝を飾った。常葉橘は初回に道場内野手の三塁打と犠打で先制。二、三、六回にも加点し試合を優位に進めた。守っては青島勢、高橋の継投で零封した。焼津大富は、常葉橘の2投手から4安打を放ったが得点につなげることができなかった。

 最優秀選手賞は道場嵩慈(常葉橘)、敢闘賞は加藤光晴(焼津大富)、打撃賞は中原裕介(島田川根)が獲得した。 

 
■決勝
【島田】 常葉橘   1120010−5
焼津大富 0000000−0
本塁打】道場(橘)
【三塁打】道場(橘)
【二塁打】青島、田代(橘)加藤(焼)

常葉橘―焼津大富 3回表常葉橘1死、道場が左翼席に本塁打を放つ=島田球場

グラウンドを行進する常葉橘ナインと焼津大富ナイン=島田球場

▼常葉橘ナイン凱旋
▼母校に準優勝を報告 大富中ナイン
 2連覇を達成した常葉橘中ナインは同日夕、島田球場から静岡市葵区の同校に凱旋(がいせん)した。優勝旗と優勝杯を手にした選手たちが正門に現れると、集まった保護者や職員から「おめでとう」と歓声が上がった。
 青島勢奈主将(14)は「連覇がかかっているというプレッシャーの中で、自分たちらしい野球ができてうれしい」と喜びをかみしめた。部員全員で、保護者らに「ありがとうございました」と一礼した。
 青島主将から優勝旗を受けた吉村耕司校長は、「きっとやってくれると信じていた。学校生活に一生懸命取り組んだことで、勝負時に力を発揮する土台ができたのだと思う」と健闘をたたえた。
 加藤宜士監督は「全国大会に向けて弾みが付いた。気を抜かずに部活と学校生活を両立してほしい」と話した。 (「静岡新聞」より)
 準優勝した焼津市立大富中チームは試合後、同市中根の同校に戻り、大会結果を報告した。教職員や保護者が出迎え、奮闘した選手に盛大な拍手を贈った。
 銀メダルを胸に笑顔で並んだ選手を代表して牧田侑也主将が結果を報告すると、中屋幸三校長は「見事に戦い、多くの人々に勇気を与えてくれた。立派な準優勝でした」と健闘をたたえた。
 決勝では常葉橘に惜しくも敗れたが、粘り強い試合を繰り広げ、初の決勝進出を果たした。
 山田寛之監督は「『人に感動を与える野球をしよう』と指導してきたが、逆に子供たちから感動をもらった。1戦1戦、よく頑張ってくれた」と今大会での選手全員の成長に目を細めた。
 (「静岡新聞」より)

 【大会6日目】 常葉橘と焼津大富が決勝へ!(10/03/22)
 
 3月22日(第6日目)は、島田球場で準決勝2試合が行われ、常葉橘が2年連続3回目、焼津大富が初の決勝進出を決めた。

 明日は、決勝が行われる。

 ▽島田球場
  13:00 常葉橘(中部推薦)―大富(焼津)

 
■準決勝
【島田】 常葉橘   0000000005−5(特別延長)
浜松入野 0000000001−1
焼津大富 0004110−6
島田川根 0200010−3

焼津大富―島田川根 4回表大富1死、左中間に三塁打を放った加藤が送球の乱れの間に本塁を突き、3点目を挙げる=島田球場

常葉橘―浜松入野 9回15奪三振の好投を見せた常葉橘の高橋投手=島田球場

 【大会5日目】 ベスト4は常葉橘、浜松入野、川根、焼津大富!翔洋は浜松入野に完敗!(10/03/21)
 
 3月21日(第5日目)は、島田、焼津球場で準々決勝4試合が行われ、ベスト4が出揃った。

 優勝候補の常葉橘はこの日も静岡長田西を寄せ付けず貫禄勝ち、一方もう一つの優勝校は候補の東海大翔洋は浜松入野の前に打線が沈黙、よもやの敗退となった。翔洋の4番は西奈中の長澤前監督の子息だっただけに残念な結果となった。
 前評判の高くなかった島田川根は、この日も榛原を寄せ付けず、快進撃を続けている。焼津大富は連日の接戦をものにし、4強に駒を進めた。

 明日は、準決勝2試合が行われる。

 ▽島田球場
  9:00 入野(浜松)−常葉橘(中部推薦)      11:00 大富(焼津)−川根(島田)

 
■準々決勝
【島田】 東海大翔洋 0001000−1
浜松入野   000300×−3
【焼津】 静岡長田西 00000−0
常葉橘    0205×−7(5回)
 
静岡豊田 1000130−5
焼津大富 121202×−8
牧之原榛原 0000000−0
島田川根   112020×−6

東海大翔洋―浜松入野 4回裏浜松入野1死満塁、田井中の中前打で山口(左)が2点目のホームを踏み、逆転する=島田球場

静岡長田西―常葉橘 2回裏常葉橘2死三塁、田代が左越え適時二塁打を放つ=焼津球場

 【大会4日目】 ベスト16が激突!橘、翔洋の2強が勝ち進む!(10/03/20)
 
 3月20日(第4日目)は、島田、焼津、浜岡球場で2回戦8試合が行われ、ベスト8が出揃った。

 優勝候補の常葉橘は浜松三方原を寄せつけなかたっが、東海大翔洋は静岡南に苦戦し、延長で辛くも振り切った。今大会は、中部勢が元気で、ベスト8に7校が残ったが、東部勢は残念ながら全滅した。静岡地区勢は5校中、3校がベスト8に駒を進めた。

 明日は、準々決勝4試合が行われる。

 ▽島田球場
  11:00 入野(浜松)−東海大翔洋(清水)      13:00 大富(焼津)−豊田(静岡)
 ▽焼津球場
  11:00 常葉橘(中部推薦)−長田西(静岡)」    13:00 榛原(榛原)−川根(島田)

 
■2回戦
【島田】 静岡長田西 3100200−6
熱海      0020001−3
【焼津】 静岡南    0000000001−1
東海大翔洋 0000000002−2(延長)
 
島田川根   01312−7
浜松天竜   00000−0(5回)
牧之原榛原 0010000001−2
掛川東    0100000000−1(延長)
 
伊豆の国大仁 0000010−1
静岡豊田    000003×−3
焼津大富 0001003−4
藤枝高洲 0010000−1
 
【浜岡】 清水飯田   0000000−0
浜松入野   002002×−4
 
浜松三方原  0000001−1
常葉橘    100202×−5

伊豆の国大仁―静岡豊田 6回裏静岡豊田1死三塁、内海の投前スクイズで三走伊東が生還し1―1とする。捕手山口=島田球場

清水飯田―浜松入野6回裏浜松入野1死、山口は右越え三塁打を放ち、返球がもたつく間に本塁に突入し3―0とする=浜岡球場

静岡南−東海大翔洋 翔洋打線を相手に好投した静岡南の主戦大橋=焼津球場

V争いは常葉橘、翔洋、磐田東の私学が軸か?
 【大会3日目】 1回戦残り8試合が行われ、ベスト16が出揃った(中部勢が10校)!(10/03/14)
 
 春のぽかぽか陽気に恵まれた大会3日目(14日)は、島田、焼津、浜岡球場で1回戦残り8試合が行われ、ベスト16が出揃った。この日も静岡豊田が勝ち残り、静岡地区勢は5チーム中4チームが初戦を突破した、他にも清水、焼津、藤枝の中部地区勢が10チームがベスと16に残り、1人気を吐いた形となった。

 残念ながら、東部勢は2チーム、西部勢は4チームが残るのみとなった。また、昨秋の県大会に出場し、各地区の推薦出場となった御殿場富士岡、浜松三ケ日は初戦で姿を消し、この冬の成長が明暗を分けた。

 2回戦8試合は、3月20日に行われる。
 
■1回戦  
【島田】 島田川根  2000000−2
浜松三ケ日 0000000−0
【焼 津】 浜松篠原 0000000−0
焼津大富 201000×−3
 
沼津今沢 0000000−0
藤枝高洲 100000×−1
富士宮芝川 00000−0
牧之原榛原 01141X−7(5回)
 
静岡豊田 0001000−1
三島中郷 0000000−0
伊豆の国大仁 1000200−3
磐田福田    0000000−0
 
【浜岡】 沼津一 0010000−1
掛川東 102211×−7
 
浜松天竜 0101120−5
裾野東  0000000−0

 沼津一―掛川東 3回裏掛川東無死二、三塁、栗田が右前適時打を放ち3―1とする=浜岡球場

 島田川根−浜松三ケ日 1回表川根1死三塁、白滝の三ゴロで三走守谷が本塁を突き2点目を追加する=島田球場

浜松篠原―焼津大富 4安打完封した焼津大富の加藤=焼津球場

V争いは常葉橘、翔洋、磐田東の私学が軸か?
 【大会2日目】 1回戦8試合が行われ、静岡地区勢が健闘した!(10/03/13)
 
 大会2日目は13日、島田、焼津、浜岡球場で1回戦8試合が行われ、優勝候補の常葉橘、東海大翔洋が順当に2回戦に駒を進めた。静岡地区勢は、常葉橘、長田西、南の三チームが初戦を突破し、幸先よいスタートをきったが、久しぶりの出場の竜爪は初戦で涙を飲んだ。
 3月末の第1回文部科学大臣杯に出場する磐田東は、東海大翔洋にまさかの6回コールド負けを喫した。

 1回戦ののこり8試合は、明日14日に行われる。
 
■1回戦  
【島田】 小山       00001−1
浜松三方原 1304×−8(5回)
【焼 津】 富士鷹岡 0010000−1
常葉橘   000220×−4
 
浜松入野    1030002−6
御殿場富士岡 1100100−3
富士須津 0000030−3
静岡南  100201×−4
 
磐田東    000000−0
東海大翔洋 402001X−7(6回)
静岡竜爪 0000000−0
熱海    020000×−2
 
【浜岡】 清水飯田 0010014−6
浜松丸塚 0001101−3
 
静岡長田西 0010020−3
御前崎    0000100−1

磐田東―東海大翔洋 6回裏東海大翔洋2死、代打照井の右前打が相手のミスを誘い、7点目を挙げてコールド勝ちとする=島田球場

富士鷹岡―常葉橘 5回裏常葉橘1死二塁、綾部の右中間二塁打で3点目を奪う=焼津球場

静岡長田西―御前崎 3回表静岡長田西2死一塁、二盗した一走・平松(左)は相手守備が乱れる間に本塁に突入し先制点を挙げる=浜岡球場

 【大会1日目】 1回戦は雨で順延!開会式のみ島田市中央体育館で実施! (2010/03/06)
 
  第40回県中学選抜野球大会は6日、32校が参加し島田、焼津、浜岡の3球場で行われる予定だったが、雨のため試合はあす以降に順延となった。
 島田球場で行う予定だった開会式は、会場を島田市中央体育館に移し午前9時から開始。

代表旗を先頭に入場行進する初出場の沼津一の選手=6日午前、島田市中央体育館

選手宣誓する御殿場富士岡の津田主将=6日午前、島田市中央体育館

 ■いよいよ明日開幕! (2010/03/05)
 
 春の県王座を争う第40回県中学選抜野球大会が明日開幕する。東中西各地区から選ばれた32校がトーナメント方式で熱戦を繰り広げる。決勝戦は21日午後1時から島田球場で行われる。
 開会式は6日午前9時から島田球場で行う(雨天の場合は島田市中央体育館)。選手宣誓は御殿場富士岡(東部推薦)の津田佑介主将が務める。

 優勝争いは連覇を狙う常葉橘(中部推薦)を中心とした展開となりそう。橘は投手力を中心とした守りが身上で、昨秋の県新人大会に優勝。右腕エース青島勢を筆頭に4人の投手陣をそろえ、内外野ともミスは少ない。
 昨年準Vの東海大翔洋(清水)は、島田球場の開幕戦で磐田東(磐周)と激突する。一昨年の決勝戦と同じ好カード。2年ぶりの優勝を目指す翔洋、全日本少年春季軟式野球大会(26日から、浜松・磐田)に出場する磐田東の両校とも打撃に定評がある。
 東部王者の御殿場富士岡、西部大会1、2位の浜松三ケ日(西部推薦)と掛川東(掛川)、中部地区大会で橘に惜敗した島田川根(島田)なども虎視眈々(たんたん)と上位進出を狙う。

 今年から全日本少年春季軟式野球大会が行われるため、今大会は6、7、13、14、20、21日の週末開催となった。連戦だった例年からの日程変更も勝敗の行方に大きく影響しそうだ。(3/5「静岡新聞」)
 ■県中学選抜野球の組み合わせ決まる 開幕戦は磐田東VS翔洋! (2010/02/25)
 
 春の県中学野球王座を争う第40回県中学選抜野球大会の組み合わせ抽選会が25日、静岡市駿河区登呂の静岡 新聞放送会館で行われた。出場32チームの主将らが抽選に臨み、対戦カードが決まった。3月6日の島田球場開幕戦は、第1回全日本少年春季軟式野球(3月26日から・浜松、磐田市)代表の磐田東(磐南)と昨年の全国中学校体育大会準優勝の東海大翔洋(清水)の好カードとなった。


 大会は3月6日に開幕し、休養日などを挟み21日までの6日間、島田、焼津、浜岡の3球場で熱戦を繰り広げる。開会式は6日午前9時から島田球場で行う。
 選手宣誓を務める富士岡(御殿場)の津田佑介主将(2年)は「全国大会出場の駅伝部に刺激を受けている。守りの野球で1戦1戦を大事に戦いたい」と抱負を述べた。
 優勝争いは全日本春季大会代表で前回覇者の常葉橘と昨年3連覇を阻まれた東海大翔洋(清水)を軸に展開されそう。常葉橘は主将でエースの青島を中心とした守りのチーム。172センチ右腕が相手打線を抑え、守り勝ちを狙う。目標は「連覇」とナインの気持ちは熱い。勝ち進めば、打撃力があり、昨年の決勝で対決した東海大翔洋と準決勝で顔を合わせる。橘は打撃力のある鷹岡(富士)と1回戦で対戦する。
 昨夏の経験者が多い島田川根と新人戦で西部地区大会を制し、今大会最多の22回目出場の三ケ日との対戦も注目の1回戦。
 このほか攻撃に定評がある長田西(静岡)や大富(焼津)、投手力が光る熱海(東豆)、大仁(田方)、掛川東(掛川)なども面白い存在。(2/25「静岡新聞」)

 ■記念の第40回選抜大会の出場校決まる! 西奈は3年連続出場はならず! (2010/01/12)
 
竜爪が19年ぶり2回目の出場!

 春の県中学野球王座を争う第40回県中学選抜野球大会に出場する32校が11日、決まった。
 昨春覇者の常葉橘(中部推薦)、同準優勝の東海大翔洋(清水)などが選ばれた。大会は3月6日に開幕し、島田球場を主会場にトーナメント戦で繰り広げられる。組み合わせ抽選会は1月25日。
 優勝経験校は常葉橘のほか、東海大翔洋、藤枝高洲(藤枝)、浜松三ケ日(西部推薦)、静岡豊田(静岡)、富士須津(富士)、浜松天竜(浜松)の7校。
 沼津今沢、沼津一(以上沼津)が初出場を果たした。最多出場は浜松三ケ日の22度目で、東海大翔洋、藤枝高洲が16度目で続く。
 連続出場は7年の東海大翔洋、6年の常葉橘、4年の牧之原榛原(榛原)、3年の熱海(東豆)、藤枝高洲、2年の伊豆の国大仁(田方)、三島中郷(三島)、小山(駿東)、富士鷹岡(富士)、掛川東(掛川)、磐田福田(磐周)。静岡豊田は23年ぶり、静岡竜爪(前年優勝地区)は19年ぶり、富士須津(富士)は16年ぶりの出場を果たした。
 大会は島田、焼津、浜岡球場を舞台に3月6、7日に1回戦、同13日に2回戦、同14日に準々決勝、同20日に準決勝、同21日に決勝を行う。(1/12「静岡新聞」)

 残念ながら、西奈は今年(3年連続)も出場を果たせなかった。なお、静岡地区からは、前年度優勝地区代表で、竜爪が19年ぶり2回目の出場を果たしている。

■出場校    >>歴代出場校はこちらから
地区 出場校 出場回数 地区 出場校 出場回数
前年優勝 静岡竜爪 19年ぶり2度目 焼津 焼津大富 2年ぶり8度目
東豆 熱海 3年連続5度目 藤枝 藤枝高洲 3年連続16度目
田方 伊豆の国大仁 2年連続8度目 島田 島田川根 2年ぶり8度目
三島 三島中郷 2年連続6度目 榛原 牧之原榛原 4年連続6度目
駿東 裾野西 9年ぶり2度目 小笠 御前崎 5年ぶり8度目
小山 2年連続3度目 掛川 掛川東 2年連続11度目
沼津 沼津今沢 初出場 磐周 磐田福田 2年連続13度目
沼津一 初出場 磐田東 2年ぶり2度目
富士 富士鷹岡 2年連続8度目 浜松 浜松入野 2年ぶり10度目
富士須津 16年ぶり5度目 浜松篠原 12年ぶり4度目
富士宮 芝川 7年ぶり2度目 浜松天竜 2年ぶり13度目
清水 東海大翔洋 7年連続16度目 浜松丸塚 3年ぶり5度目
清水飯田 2年ぶり10度目 浜松三方原 14年ぶり2度目
静岡 静岡長田西 8年ぶり12度目 東部推薦 御殿場富士岡 3年ぶり6度目
静岡豊田 23年ぶり8度目 中部推薦 常葉橘 6年連続6度目
静岡南 2年ぶり7度目 西部推薦 浜松三ケ日 5年ぶり22度目
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