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平成24年度 中体連
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静岡市内の中学校野球部父母会の皆さんへ。
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■県大会 決勝!(2012/07/31)
 
4強には常葉橘、長田西、安倍川、南!籠上は予選敗退!
 7/31日、準決勝、決勝、3位決定戦が行われ、常葉橘が粘る伊東対島を破り、2年ぶり3回目の優勝を決めた。

 今大会は、めずらしいことに雨で順延することもなく、順調に日程をこなした。優勝は下馬評どおり、常葉橘が怪我から復帰した3年生を中心に危なげない戦いで優勝を果たした。伊東対島は接戦を勝ち抜き準優勝を果たした。

 優勝の常葉橘と順優勝の伊東対島は2枚の全国切符を争う、東海大会に出場する。伊東対島は春の春季全国大会に出場しており、2大会連続の全国大会への夢が広がった。

 3位決定戦では、浜松北浜が掛川東を圧倒し、中日本大会への出場権を獲得した。掛川東は、昨年から始まった東日本少年軟式野球大会へ出場する。
■組み合わせ&結果(2012/07/31)
■県大会 準々決勝!(2012/07/30)
 
4強には常葉橘、長田西、安倍川、南!籠上は予選敗退!
 7/30日、準々決勝4試合が行われベスト4が決まった。

 優勝候補の東海大翔洋が浜松北浜に接戦で敗れる波乱があった。4強には、常葉橘、浜松北浜、伊東対島、掛川東が残った。

 決勝、3位決定戦は、7/31に西ケ谷球場で開催される。
■県大会 1・2回戦!(2012/07/28)
 
4強には常葉橘、長田西、安倍川、南!籠上は予選敗退!
 各地区を勝ち抜いた32チームが参加した中体連野球県大会が7月27日、28日に1・2回戦が行われ、ベスト8が決まった。

 優勝候補のと東海大翔洋、常葉橘、島田川根・北は順当に勝ち上がったが、磐田竜洋、浜松与進、磐田東は2回戦で姿を消した。今期、県大会レベルの出場がない浜松北浜、掛川東、藤枝岡部が8強入りし、台風の目となりそうだ。

 準決勝は、1日の休養日をはさみ、7/30に開催される。
■県大会組み合わせ決まる!(2012/07/24)
 
4強には常葉橘、長田西、安倍川、南!籠上は予選敗退!
 中体連野球県大会が7月27日、28日、30日、31日の4日間開催される。
 大会には東部、中部、西部各地区代表32チームが参加して、2枚の東海大会切符を争う。

 優勝争いは、3月の県選抜大会、4月の全軟県大会の両方に出場している東海大翔洋、島田二、島田川根・北、磐田竜洋、浜松与進の5チームを中心となるが、ここにきて怪我の3年生が復帰し、静岡地区を制した常葉橘、全軟県大会4強の浜松天竜あたりが絡む展開となりそうだ。
■決勝トーナメント最終日(2012/07/15)
 
4強には常葉橘、長田西、安倍川、南!籠上は予選敗退!
 7月15日(日)、中体連野球静岡地区大会は最終日を迎え、決勝トーナメントの決勝、敗者復活戦戦が行われ、大里が3位となり、県大会に出場する3チームが決まった。

 決勝戦は、昨年と同じ組み合わせとなった常葉橘と安倍川。試合は3年生が復帰した常葉橘が安倍川を寄せ付けず圧勝、見事2年連続の優勝を飾った。

 敗者復活戦では、ノーシード大里が第3シード長田西を破った勢いで、3位に滑り込んだ。長田西は敗者復活2回戦の大里戦で3回までに7-0とリード、次の試合をにらんでエースを下げたのが響いて、まさかの逆転負け、野球の恐ろしさを痛感させられた試合となった。

 今大会は、今期、県大会の常連だった籠上と長田西が破れる波乱があった。一方でノーシードの大里、南が4強に入った。
■決勝トーナメント(20120/07/15最終日)
■決勝トーナメント第2日目(2012/07/14)
 
4強には常葉橘、長田西、安倍川、南!籠上は予選敗退!
 7月14日(土)、中体連野球静岡地区大会は決勝トーナメントの準決勝、敗者復活戦1回戦が行われ、常葉橘と安倍川が県大会切符を手に入れた。

 明日は、西ケ谷球場で準決勝、3位決定戦が行われ、県大会切符の残り1枚をかけて、熾烈な戦いが繰り広げられる。
■決勝トーナメント第1日目(2012/07/07)
 
4強には常葉橘、長田西、安倍川、南!籠上は予選敗退!
 7月7日(土)、中体連野球静岡地区大会は12チームによる決勝トーナメントが始まり、県大会への3枚の切符をかけて、熱戦が繰り広げられた。

 この日、決まった4強には、けが人が復帰し投打に安定した常葉橘、安定した成績を残している長田西、投手陣が安定している安倍川、そしてダークホースの南が勝ち上がり、県大会切符に王手をかけた。

 一方で、第1シードの籠上が初戦敗退で、県大会出場を逃す波乱があった。また、A組1位の長田南も初戦で敗れ、敗者復活戦に回った。

 来週、14日(土)に準決勝、敗者復活1回戦、15日(日)に決勝、3位決定戦が行われる。会場はいずれも西ケ谷球場となる。
■ブロック予選 敗者戦1回戦(2012/06/30)
 
 6月30日(土)、中体連野球静岡地区大会の2日目が4会場で行われ、決勝トーナメントに進出する12チームが決まった。
 上位シードの常葉橘、長田西、安倍川が順当に1位突破を果たしたが、V候補の籠上はかろうじて3位で予選を突破、下位シードの服織、美和、竜爪は予選で敗退する波乱の大会となった。
初戦に敗れ、決勝T進出に赤信号!
 6月30日、城山中Gで敗者戦1回戦が行われ、西奈は竜爪に逆転負けし、今年もブロック予選敗退が決まった。

 試合は西奈ペースで始まった。先発の遠藤が一回表を無難に抑えると、一回裏二死から青島がヒットで出塁。続く四番松永がライトオーバーの2ベースで1点を先制!

 二回表すぐに追い付かれるもその裏、境田、山本のヒットを足掛かりに、満塁から鈴木が押し出し四球を選び再び突き放す。
 
 しかし、四回表にスクイズで追い付かれると、五回表にはヒットにミスが絡んで2点を献上、逆転を許す。

 一方西奈も、六回裏に境田のヒットと村山のライト線2ベースで無死二、三塁と攻め立てるたが後続が倒れると、七回表にダメ押しの1点を奪われ、結局2−5で敗れた。

 前半はリードしていただけに非常に惜しい試合内容だった。
■ブロック予選(2012/06/23)
 
■決勝トーナメント
 
 ■ブロック予選1回戦(2012/06/23)
 
初戦に敗れ、決勝T進出に赤信号!
 6月23日(土)、静岡地域の22チームが参加して中体連野球の静岡地区大会が開幕した。初日は4会場に別れブロック予選の1・2回戦が行われた。シード8チームのうち、第1シードの籠上をはじめ4つのシードチームが敗退する波乱の幕開けとなった。
 来週土曜日は、ブロック予選の決勝、3位決定戦が行われる。
初戦に敗れ、決勝T進出に赤信号!
 シード漏れした西奈は、Cブロック1回戦、城山中で城山と対戦。
 
 西奈は2年生牧野が先発、球威はないが右手サイドから、丁寧に投げ分ける。一方、静商をイメージしたユニフォームの城山は、上背はないが、長い右手を利用して、切れのある速球を投げ込む本格派の対戦となった。

 試合は西奈先発の牧野が安定せず、ホームの山城が攻め込む展開。2回山城は2死球と内野安打で無死満塁のチャンスに、まず内野ゴロで1点を先制する。

 続く3回も、山城のエースで1番打者がセンターオーバーの2塁打を放つ、続く2番打者の送りバントが内野安打となり、無死1・3塁と西奈のピンチは広がる。
 ここは西奈が踏ん張り2死までとるが、5番打者に痛恨の2塁打を許し、さらに1点を追加される。

 4回以降、牧野が立ち直る、6回からリリーフした松下も、山城打線を無得点に抑える。

 一方、西奈の打線は、山城のエースの切れのある速球にタイミングが会わず、凡打の山を築く、唯一5回無死から5番松永がクリーンヒットを放ったが、ここまで。

  結局1安打完封負けを喫してしまった。

 これで、西奈は来週土曜日の敗者復活戦(3位決定戦)に回る。

西奈が、12チームによる決勝トーナメントに進出するためには、来週の敗者復活戦(3位決定戦)で、2連勝しなければならなくなり、苦しい展開になった。
打順
番号
選手 守備 打数 安打 打点 四球 盗塁 三振
1 3 曽根 3 0 0 0 0 0
2 8 鈴木A 中・右 3 0 0 0 0 0
3 2 境田 左・中 3 0 0 0 0 1
4 5 松永 3 1 0 0 0 1
5 10 青島 2 0 0 0 0 0
6 6 山本 2 0 0 0 0 0
7 4 山城A 2 0 0 0 0 0
8 11 牧野A 1 0 0 0 0 0
PH 7
村山 1 0 0 0 0 0
9 9 松下A 右・投 2 0 0 0 0 0
 ■大会初日 雨で順延!(2012/06/17)
 
今年も始まる中体連、緒戦はVS城山!
 待ち待った開幕だが、あいにくの雨のため、二日続けて全試合が順延された。二日間で行われるブロック予選の初日は土曜日に開催されるが、二日目は日曜日になるのか、翌週になるのか改めて協議される。
 ■6/16(土) 中体連予選いよいよ始まる!(2012/06/08)
 
今年も始まる中体連、緒戦はVS城山!
 今年も中体連のトップを切って、6月16日から22チームが参加して野球競技が始まる。今年は、静岡市内の中学の成績が芳しくなく、県大会への切符が3枚と例年になく少なく、厳しい戦いとなる。

 予選ブロックは22チームを4つに分けトーナメントが行われ、それぞれ上位3チーム・計12チームが、6月30日からの決勝トーナメントに駒を進める。

 【展望】
 今年は、常葉橘の調子が振るわなかったが、ここにきて3年生バッテリーが故障から復帰し、第2シードながら、やはり優勝候補の筆頭か?対抗馬は、県選抜、全軟県大会とコンスタントに好成績を挙げた第1シード籠上。
 三番手は、昨秋の県新人戦の準優勝長田西だが、このところ昨秋ほどの勢いがないのが気がかりだ。
 そのほかは、力が拮抗していて、シードといえども苦しい戦いが予想され、どこが勝ち進んでもおかしくはない。

 
 西奈は、6月16日、城山中Gで城山と戦う。このチームになって西奈と城山の直接対決はなく、互いにベスト8が最高で、力は拮抗している。
 どこまで、西奈エースが踏ん張れるか、そしてキャプテンの怪我がどこまで回復したかにかかってくる。
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