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第38回 県中学選抜野球大会
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 【大会最終日】 常葉橘 宿敵の東海大翔洋に逆転勝ち V3!(2011/03/23)
 
【1日目】 優勝候補の浜北北部 1回戦で散る!
 雨で2日間順延となっていた決勝戦が、22日に西ケ谷球場で行われ、常葉橘が逆転で東海大翔洋を下し、史上2校目となる3連覇を達成した。
 
 ナインは同日夕、同校で優勝を報告した。浜松天竜中以来、31年ぶりの3連覇。決勝で完投するなどチームをけん引した木村聡司主将は優勝旗を松本教頭に手渡し、「3連覇できたのも父母や指導してくださった先生方のおかげ。全国でも良い結果を残せるよう頑張ります」とあいさつ。
 加藤監督は「ピンチでも動じず、声を掛け合えたのが勝因の一つ。今後は普段の学校生活も含め、有頂天にならないよう気を引き締めたい」と話した。

松本教頭(右)に優勝旗を手渡す木村主将

■決勝 【西ケ谷】

常葉橘     000 101 0 - 2
東海大翔洋  001 000 0 - 1


《常葉橘 逆転で接戦を制す》
 常葉橘が敵失に乗じた好機を勝負強く生かし、東海大翔洋との接戦を逆転で制した。
 1点を追う常葉橘は四回、2死三塁から長尾が左前適時打を放ち同点。六回2死二塁から内野の左越え二塁打で決勝点を挙げた。投げては木村が直球主体の組み立てで、2安打1失点に抑えて完投した。
 東海大翔洋は三回に内野ゴロの間に1点を先制したが、失策や走塁死が重なり流れをつかみきれなかった。
 3連覇は浜松天竜以来31年ぶり。優勝回数4は、東海大翔洋(前身の東海大一を含む)と並び、最多タイとなった。最優秀選手賞は木村投手(常葉橘)、打撃賞は通算15打数7安打の渡辺外野手(同)、敢闘賞は大石投手(東海大翔洋)が獲得した。
3回裏東海大翔洋1死二、三塁
石井の遊ゴロの間に三走大石がホームを突く
6回表常葉橘2死二塁
内野が決勝の左越え二塁打を放つ
 【大会5日目】 決勝は常葉橘、東海大翔洋!(2011/03/20)
 
【1日目】 優勝候補の浜北北部 1回戦で散る!
 大会5日目(20日)、浜岡球場で準決勝2試合が行われ、優勝候補常葉橘と東海大翔洋の私学2強が決勝進出を決めた。焼津大富、浜松光が丘の公立勢も健闘したが、やはり私学2強の壁は高かった。
 常葉橘は3年連続4回目の決勝進出で、4回目の優勝を狙う、一方の東海大翔洋は3年ぶり7回目の決勝進出で、こちらは全身の東海一から数えると5回目の優勝を狙う。
 最近6年間はこの2強がそれぞれ3回ずつ優勝しているが、ここ2年は常葉橘が連覇、一昨年の決勝も延長で常葉橘が制している。

■準決勝【浜岡】 

焼津大富   0000001−1
東海大翔洋 0100001−2

常葉橘    1200000−3
浜松光が丘 0000000−0

《翔洋、望月サヨナラ打》

 東海大翔洋がサヨナラ勝ちで2年ぶりの決勝進出を決めた。
 土壇場で同点に追いつかれた東海大翔洋は七回、山下の右中間二塁打などで2死二、三塁とし、望月が右前に決勝打を放った。投げては大石が制球力を発揮し、7回を1失点で完投した。
 焼津大富は七回2死二塁から若松の中前適時打で追いつく粘りを見せ、好試合を演出した。

《橘、二枚看板がけん引》
 3連覇を狙う常葉橘が投打で浜松光が丘を上回った。
 常葉橘は初回2死二、三塁から長尾の中前打で先制すると、二回には河島のランニング本塁打で2点を加えた。投げては木村が2回以降、相手に二塁を踏ませず、完封勝利を挙げた。
 光が丘は左腕の高良が3回以降を無失点に抑えたが、打線が内野安打1本で援護できなかった。

《常葉橘―浜松光が丘》
浜松光が丘打線を1安打に
完封した常葉橘の木村

  

《焼津大富―東海大翔洋》
7回裏東海大翔洋2死二、三塁
右前に決勝打を放つ望月

 【大会4日目】 やはり常葉橘、焼津大富、東海大翔洋が残った!(2011/03/19)
 
【1日目】 優勝候補の浜北北部 1回戦で散る!
 大会4日目(19日)、大東、浜岡球場で準々決勝4試合が行われ、ベスト4が決まった。4試合、いずれも1点を争う緊迫した好試合となったが、優勝候補といわれた常葉橘、焼津大富、東海大翔洋が接戦をものにして、順当に準決勝へ駒を進めた。残る1校は、ここまで3試合とも接戦で勝ち抜いてきた浜松光が丘の健闘が光る。

■準々決勝  
【浜岡】 浜松積志・中郡 0000000−0
浜松光が丘   000001X−1
【大東】 焼津大富  0201000−3
静岡中島  2000000−2

《光が丘 高良2安打完封》

 浜松光が丘が少ない好機を生かした。
 5回まで無安打に抑えられていた光が丘は六回裏、先頭の松居が左前打。続く高良の左中間二塁打で決勝点を奪った。尻上がりに調子を上げた先発左腕の高良は、堅守にも助けられ浜松積志・中郡を2安打完封した。
 積志・中郡は六、七回、得点圏に走者を進めたが、あと1本がでなかった。

《焼津大富 逆転4強》
 焼津大富が中盤に逆転し、静岡中島に競り勝った。
 2点を追う焼津大富は二回1死一塁から若松の右翼線三塁打で1点を返すと、続く久保山のスクイズで同点。四回には1死三塁から若松の内野ゴロの間に勝ち越し点を奪った。投げては主戦加藤が尻上がりに調子を上げ、要所を締めた。
 静岡中島は初回に新村拓の左中間二塁打で2点を先制したが、追加点を奪えなかった。
 
静岡安倍川  0000000−0
東海大翔洋  0000001X−1
常葉橘  0010100−2
御殿場南 0000010−1

《投手戦 翔洋に軍配》

 東海大翔洋が最終回の好機を生かし、静岡安倍川にサヨナラ勝ちした。
 東海大翔洋は七回1死から石井が右中間三塁打で出塁。続く石垣の打球が内野に転がる間に、決勝のホームに生還した。主戦大石は走者を背負いながらも粘り強い投球で、7回を零封した。
 静岡安倍川は国松が11奪三振の快投を見せたが、打線が三回と五回の得点機を逸した。


《橘競り勝つ 河島10奪三振》
 常葉橘が中盤の好機をものにし、御殿場南を振り切った。
 常葉橘は三回2死三塁から相手投手の暴投で1点を先制。五回には1死三塁から木村の犠飛で2点目を奪った。投げては左腕河島が5四死球と荒れ気味ながらも、10個の三振を奪う力投で、御殿場南打線を1点に抑えた。
 御殿場南は六回に吉田の適時打で1点差に迫ったが、あと一本が出なかった。

《静岡安倍川―東海大翔洋》
7回裏東海大翔洋1死三塁、
石垣の打球が内野に転がる間に
三走石井が生還し、サヨナラ勝ちを決める

《焼津大富―静岡中島》
4回表焼津大富1死三塁、若松の投ゴロの間に
三走是永が生還し3点目を挙げる

 【大会3日目】 ベスト8が決まった!(2011/03/13)
 
【1日目】 優勝候補の浜北北部 1回戦で散る!
 大会3日目(13日)、焼津、大東、浜岡球場で2回戦8試合が行われ、ベスト8が決まった。

 東日本大震災の影響で1日順延となった第41回県中学選抜野球大会は13日再開し、第1試合の前に選手らが震災の犠牲者に黙とうをささげた。
 黙とうは大東、浜岡、焼津の全球場で行い、ベンチ前に整列した選手とスタンドの観客らがサイレンを合図に約1分間、犠牲者に哀悼の意を表し、不明者の無事を祈った。
 掛川市の大東球場は遠州灘近くにあり、大津波警報発令中は避難勧告地域だった。観戦に訪れた太田雅弘さん(68)=掛川市=は「本当に心が痛む。こうして野球ができることは幸せ。一人でも多くの方が救助されてほしい」と祈りを込めた。


 試合は、優勝候補の常葉橘、焼津大富は危なげなく勝ち進んだが、秋の県大会4強の伊豆の国大仁は、試合巧者長澤監督率いる静岡中島の前に0-1で涙を飲んだ。
 静岡地区勢は、好投手を要する静岡安倍川は延長をものにしたが、強豪静岡南は延長で敗れた。東海大翔洋も勝ち進んだため、静岡市勢としては8強中4校を占める活躍だ。

■2回戦  
【浜岡】 島田一   1000000−1
東海大翔洋 001100×−2
【大東】 静岡安倍川 00000003−3
沼津一    00000000−0
         (延長8回)
浜松光が丘 1010000−2
三島南    1000000−1
御殿場南 001000001−2
藤枝葉梨 000000100−1
       (延長9回)
伊豆の国大仁 0000000−0
静岡中島    001000×−1
焼津大富   0000030−3
富士吉原二 0000000−0
   
【焼津】 牧之原相良 0010000−1
常葉橘    000310×−4
浜松積志・中郡 00000000002−2
静岡南      00000000001−1
            (特別延長)

試合前に整列して黙とうする静岡安倍川中の選手

《浜松積志・中郡―静岡南》
特別ルール延長11回表、浜松積志・中郡の中村(右)が
相手の返球ミスをつき二塁から一気に生還。
2点目を奪う。左は静岡南・原田

《御殿場南―藤枝葉梨》
延長9回表に決勝打を放った御殿場南の森勇(右)
捕手は藤枝葉梨の沢井

《伊豆の国大仁―静岡中島》
3回裏静岡中島1死満塁、清水がスクイズを決め
三走伊藤が生還した

 【大会3日目】 2回戦は東北地方太平洋域地震のため延期!(2011/03/12)
 
【1日目】 優勝候補の浜北北部 1回戦で散る!
 大会3日目は12日、2回戦8試合を行う予定だったが、11日の東北地方太平洋沖大地震のため、2回戦8試合はすべてあす13日に順延となった。

 これに伴い、浜岡、大東両球場で行う3回戦は19日、浜岡球場の準決勝と決勝はそれぞれ20日と21日に変更となる。
 【大会2日目】 ベスト16が決まった!中部勢が9校と気を吐いた!(2011/03/06)
 
【1日目】 優勝候補の浜北北部 1回戦で散る!
 大会2日目は6日、焼津、大東、浜岡球場で残りの1回戦8試合が行われ、ベスト16が決まった。
 優勝候補の常葉橘は函南を下し2回戦へ駒を進めたが、磐田東は静岡南の前に涙を飲んだ。ベスト16には東部勢が5校、中部勢が9校、西部勢が2校残り、中部勢が気を吐いた結果となった。
 なお、静岡地区勢は5校中4校(常葉橘、静岡南、静岡安倍川、静岡中島)が2回戦へ駒を進めた。

■1回戦  
【浜岡】 磐田東 1000001−2
静岡南 300002×−5
【大東】 浜松東部  0000001−1
榛原相良 101000×−2
常葉橘 0000200−2
函南   0000000−0
浜松光が丘 1001000−2
清水興津   0000000−0
浜松曳馬 0000000−0
御殿場南 100000×−1
浜松積志・中郡 0002000−2
伊東南       0000000−0
   
【焼津】 藤枝葉梨 00000005−5
沼津原   00000000−0
      (延長8回)
静岡大里  0000000−0
三島南   000001×−1
《常葉橘―函南》
安定した投球を見せた常葉橘の主戦河島
《伊東南―浜松積志・中郡》
合同チームで初戦を突破した浜松積志・中郡ナイン
《静岡大里―三島南》
6回裏三島南1死三塁、高村の右ゴロで生還した宮内
 【大会1日目】 1回戦8試合が行われ、浜北北部が敗れる波乱!(2011/03/05)
 
【1日目】 優勝候補の浜北北部 1回戦で散る!
 大会1日目の5日、松前球場などで1回戦8試合を行った。
 静岡安倍川(静岡)の国松と、島田一(島田)の加藤が無安打無得点試合を達成した。秋の新人戦の東部覇者と西部覇者の対戦となった一戦は、伊豆の国大仁(東部推薦)が浜松浜北北部(西部推薦)を2―1で下した。
 前年準優勝の焼津大富(焼津)は6―0で富士南(富士)に快勝。3年ぶりの優勝を目指す東海大翔洋(清水)は磐田城山(磐周)に五回コールド勝ちした。沼津一(沼津)、富士吉原二(富士)はともに逆転勝ち。静岡中島(前年優勝地区)も2回戦に駒を進めた。
 大会第2日は6日、浜岡球場など3球場で残りの1回戦8試合を行う。
 

■1回戦  
【松前】 磐田城山   00000−0
東海大翔洋 20212×−7
 (5回コールド)
【西ケ谷】 静岡安倍川  1031000−5
富士宮大富士 0000000−0
※安倍川の国松投手はノーヒットノーラン
伊豆の国大仁 0020000−2
浜松浜北北部 0000001−1
菊川東  1000000−1
静岡中島 100200×−3
 
【浜岡】 浜松北星 0120001001−5
沼津一 0002200002×−6
 (特別延長)
【焼津】 三島北郷 0000000−0
島田一 200000×−2
※島田一の加藤投手はノーヒットノーラン
掛川北    0001000−1
富士吉原二 000002×−2
焼津大富 0001131−6
富士南  0000000−0
《浜松北星―沼津一》
10回完投、沼津一の主戦久保山
《伊豆の国大仁―浜北北部》
3回表大仁2死一、二塁、適時打を放つ水口
 
《安倍川―富士宮大富士》
安倍川のエース国松は、
11三振を奪い無安打無得点
《島田一―小山北郷》
与四球1でノーヒットノーランを
演じた島田一の加藤
 ■県選抜野球大会開幕 頂点めざし32校激突!(2011/03/05)
 
 第41回県中学選抜野球大会は5日開幕し、静岡市清水区の松前球場で開会式を行った。地区大会を勝ち抜いた32校が勢ぞろいし、大会での健闘を誓った。
 前年優勝の常葉橘、同準優勝の焼津大富を先頭に、32校の生徒が堂々と行進した。プラカード係は東海大翔洋中の生徒が務めた。
 選手を代表して、静岡南の大橋隆一郎主将が宣誓をした。各校の主将が代表旗を掲げて囲む中、大橋主将は「あこがれの舞台で野球ができることに感謝し、一投一打に心を込め、仲間との絆を深めることを誓います」と力強く宣言した。
 大会は県内5球場で20日まで熱戦を繰り広げる。初日は松前球場など4球場で1回戦8試合を行った。
 ■県中学選抜野球の組み合わせ決まる 開幕戦は磐田城山VS翔洋! (2011/01/25)
 
 3月5日開幕の第41回県中学選抜野球大会(県野球連盟、静岡新聞社・静岡放送主催)の組み合わせ抽選会が24日、静岡市駿河区登呂の静岡新聞放送会館で開かれた。開会式直後に行われる松前球場の開幕戦は磐田城山(磐周)と東海大翔洋(清水)の対戦となった。選手宣誓は静岡南(静岡)の大橋隆一郎主将が務める。

 注目は、秋の新人戦西部1位の浜松浜北北部(西部推薦)と同東部1位の伊豆の国大仁(東部推薦)の対戦。全日本少年春季軟式野球大会の出場を決めている浜北北部は主戦鈴木隆を中心に守りが堅い。大仁は機動力を絡めた攻撃に定評があり、好勝負が期待される。
 秋の県王者の焼津大富(焼津)と33年ぶり出場の富士南(富士)の対戦も好カード。大会3連覇を目指す昨年の全国王者の常葉橘(中部推薦)、好投手を擁して21年ぶりの出場を決めた静岡安倍川(静岡)も力がある。小山北郷(駿東)、富士宮大富士(富士宮)、浜松曳馬(浜松)、浜松北星(浜松)、浜松東部(浜松)の初出場チームや、浜松積志と浜松中郡の合同チームの戦いにも注目が集まる。
 大会は浜岡球場を主会場に、松前、大東、焼津、西ケ谷の各球場で32校が熱戦を繰り広げる。決勝は3月20日。

 ■第41回選抜大会の出場校決まる! 西奈4年連続出場はならず! (2011/01/13)
 

 春の県中学野球王座を争う第41回県中学選抜野球大会に出場する32校が11日、決まった。
 3連覇を目指す常葉橘(中部推薦)、昨年準優勝の焼津大富(焼津)などが選ばれた。大会は3月5日に開幕し、今年は浜岡球場を主会場に、松前、大東、焼津、西ケ谷球場を舞台にトーナメント戦で繰り広げられる。決勝は20日に行われる。

■出場校    >>歴代出場校はこちらから
地区 出場校 出場回数 地区 出場校 出場回数
前年優勝地区 静岡中島 22年ぶり2回目 焼津 焼津大富 2年連続9回目
東豆 伊東南 3年ぶり13回目 藤枝 藤枝葉梨 3年ぶり2回目
田方 函南 8年ぶり4回目 島田 島田一 7年ぶり6回目
三島 三島南 2年ぶり17回目 榛原 牧之原相良 4年ぶり8回目
駿東 小山北郷 初出場 小笠 菊川東 4年ぶり4回目
御殿場南 2年ぶり4回目 掛川 掛川北 7年ぶり9回目
沼津 沼津一 2年連続2回目 磐周 磐田東 2年連続3回目
沼津原 2年ぶり17回目 磐田城山 2年ぶり5回目
富士 富士南 33年ぶり2回目 浜松 浜松曳馬 初出場
富士吉原二 4年ぶり9回目 浜松積志・中郡 初出場
富士宮 富士宮大富士 初出場 浜松光が丘 4年ぶり2回目
清水 東海大翔洋 8年連続17回目 浜松北星 初出場
清水興津 5年ぶり6回目 浜松東部 初出場
静岡 静岡南 2年連続8回目 東部推薦 伊豆の国大仁 3年連続9回目
静岡大里 2年ぶり16回目 中部推薦 常葉橘 7年連続7回目
静岡安倍川 21年ぶり7回目 西部推薦 浜松浜北北部 2年ぶり9回目


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