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第44回 静岡県中学選抜野球大会
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 【大会最終日】(2014/03/15)
 
連覇・東海大翔洋~最多6度目の優勝!
 第44回静岡県中学選抜野球大会最終日は3月15日(土)、島田球場で決勝を行い、東海大翔洋が1―0で掛川東に勝ち、2年連続6度目の頂点に立った。  

■決勝
掛川東(掛川) 0000000―0
東海大翔洋(清水)000100×―1
 
 【大会5日目】(2014/03/09)
 
決勝は翔洋VS掛川東!
 3/9(日)、島田球場で準決勝2試合が行われ、東海大翔洋と掛川東が勝ち、決勝戦のカードが決まった。 

 第1試合では、昨年優勝の東海大翔洋が完全試合で磐田東を下し、2年連続で決勝戦へ駒を進めた。第2試合では、掛川東が昨年準優勝の浜松積志に1-0で完封勝ち。

 決勝は明日、3月15日(土)、島田球場で行われる。

■準決勝
磐田東 0000000―0
東海大翔洋 012100×―4
浜松積志 0000000―0
掛川東 0000001×―1
【評】東海大翔洋の主戦鈴木海が磐田東から7三振を奪う力投で完全試合を達成した。
 威力のある速球を軸に凡打の山を築いた。野手陣も五回2死で中堅手奥村が安打性の打球を一塁で封殺するなど、好守を見せた。
 打線は二回、三塁打の鈴木海が暴投で生還して先制。三回は望月航、四回は望月寛の適時打で加点した。
 磐田東は打線が反撃の糸口をつかめず、投手陣も打ち込まれた。
 【評】掛川東がサヨナラ勝ちで浜松積志との投手戦を制した。
 両者無得点で迎えた七回、草野の二塁打と佐々木の四球で無死一、二塁とした。続く杉山の犠打が敵失を誘って決勝点を挙げた。右腕高村は初回先頭打者に四球を与えたが、以降は一人の走者も許さず、無安打無得点を達成した。
 積志は三回無死三塁を無失点で切り抜けるも、打線が沈黙。主戦池谷を援護できなかった。
 【大会4日目】(2014/03/08)
 
4強に昨年Vの翔洋、準Vの浜松積志!
 3/8(土)、島田、浜岡球場で準々決勝4試合が行われ、ベスト4が決まった。4強には中部1、西部3が残った。

 昨年準優勝の浜松積志が東部新人戦を制した優勝候補の熱海・小嵐を接戦で下した。
 
 そのほか、私学の東海大翔洋と磐田東がそれぞれ富士吉原一、浜松入野を下し、力を見せつけた。

 準決勝は明日、3月9日(日)、島田球場で行われる。

■準々決勝
富士吉原一 0000000―0
磐田東    015000×―6
浜松積志  0100000―1
熱海・小嵐 0000000―0
  【評】磐田東が三回、打者一巡の猛攻で大勢を決めた。
 二回に寺田のスクイズで先制。三回は四球と敵失に馬渕と花嶋の適時二塁打などを絡めて5点を奪った。中盤以降は3人の継投で隙を与えなかった。
 富士吉原一は初回の好機を逸したのが響いた。走塁ミスなど拙攻が続き、最後まで流れに乗れなかった。
 【評】浜松積志が序盤に奪った1点を継投で守りきった。
 二回、四球の崎戸が相手の連続暴投に乗じ、無安打で先制した。打線は2安打と沈黙したが、今大会初登板の崎戸が粘投。六回のピンチは主戦池谷の好救援で切り抜けた。
 熱海・熱海小嵐は五、六回と続けて得点圏に走者を進めたが、あと1本が出なかった。
浜松入野   0001000―1
東海大翔洋 400000×―4
浜松北浜 0001001―2
掛川東  200010×―3
 【評】東海大翔洋が初回の攻防で主導権を握った。
 一回無死三塁、2死二塁のピンチを中堅手奥村の好守と主戦鈴木海の力投で無失点に抑えた。直後の攻撃で上原、杉本の適時打などで4点を奪った。
 浜松入野は四回、松本のランニング本塁打で1点を返したが、その後の1死二、三塁の好機を生かせなかった。
 【評】掛川東が好機で確実に得点した。
 一回に中田の適時打と石山の押し出し四球で2点を先制。1点リードで迎えた五回は主戦杉山が自ら適時打を放った。杉山は2度のピンチをそれぞれ最少失点で切り抜けた。
 浜松北浜は主戦中安が7安打されて3失点。打線も四、七回に1点差に迫ったが、攻めきれなかった。
 【大会3日目】(2014/03/01)
 
ベスト8決まる!秋の王者・掛川北敗れる!
 3月1日(土)、島田球場ほか3球場で2回戦8試合が行われ、ベスト8が決まった。

 優勝候補の島田川根・北、掛川北の中部、西部の新人戦優勝チームが接戦ながら敗れる波乱があった。

 今大会も西武勢の活躍が目覚ましく、8強に5チームが残った。東部は2、中部は残念ながら東海大翔洋の1チームのみとなった。

■2回戦
浜松天竜 0000000-0
磐田東 120010×-4
掛川北 0000000-0
東海大翔洋 000010×-1
 【評】磐田東が浜松天竜のミスを逃さず着実に加点した。
 一回は失策出塁の花嶋が栗田の左前打で生還。二回は原田の適時打など3安打と2暴投で2点を加えた。
 浜松天竜は3点を追う四回無死一、二塁で後続が倒れるなど、8残塁の拙攻が響いた。
【評】東海大翔洋が少ない好機をものにした。
 五回に望月航の安打と敵失などで1死二、三塁とし、代打鈴木大が決勝打を放った。主戦鈴木海は3安打9奪三振の力投を見せた。
 掛川北は3度の得点機を生かせず、要所で守備も乱れた。
磐田城山 0000000―0
浜松北浜 000100×―1
富士吉原一 0012000-3
浜松丸塚 0000010-1
【評】浜松北浜の主戦中安が被安打1、11奪三振で完封した。
 カーブを低めに集め、二回1死から6連続三振を奪った。制球を乱した終盤も要所を締め、古橋の二塁打で挙げた1点を守った。
 磐田城山は好機で犠打失敗や走塁ミスが重なった。
【評】富士吉原一が好機を確実に生かした。
 三回、敵失で出た走者を進め、スクイズで先制。四回は2四球と鈴木大の左越え三塁打で加点した。
 浜松丸塚は富士吉原一の市川を打ちあぐねた。六回に1点を返したが、反撃が遅かった。
菊川西 0010000-1
熱海・小嵐 0010001×-2
島田川根・北 20000000-2
浜松入野 20000001×-3(特別延長8回)
【評】熱海・熱海小嵐が菊川西の守備の乱れをついてサヨナラ勝ちした。
 七回2死一、二塁から内野ゴロが一塁悪送球となり、二走谷口が一気に生還した。
 菊川西は三回、松本の適時打で先行したが、中盤以降は好機をつくれなかった。
【評】浜松入野が延長の末に島田川根・島田北を下した。
 2点を追う一回裏、袴田駿、畑中の連続適時打で同点にし、無死満塁から始まる延長特別ルールの八回には松本が中前打を放って試合を決めた。
 島田川根・島田北は延長の八回が無得点に終わり、好機を生かせなかった。
浜松積志 00000001-1
牧之原榛原 00000000-0(特別延長8回)
焼津東益津 0000000―0
掛川東 000130×―4
【評】浜松積志が無死満塁から始まる特別ルールの延長戦を制して、牧之原榛原を退けた。
 延長の八回、代打の松原が三塁強襲の適時打を放ち、貴重な1点を奪った。
 牧之原榛原は相手先発池谷の前に、最後まで得点することができなかった。
 【評】投打のかみ合った掛川東が、焼津東益津を下した。
 1点を先制して迎えた五回、相手ミスに乗じて1点を追加。さらに2死二、三塁から杉山の2点適時打で突き放した。
 焼津東益津は打線が振るわず、相手投手の杉山に1安打に抑えられた。
 【大会2日目】(2014/02/23)
 
浜松勢大健闘!静岡地区勢は1回戦で全滅!
 2月23日(日)、1回戦の残り8試合が行われ、ベスト16が決まった。

 東部地区新人戦を制した熱海・小嵐が接戦で清水五を下した。この日も浜松を中心とする西部勢が強く、静岡地区の静岡安東、静岡籠上はともに浜松勢に敗れ、すべて1回戦で姿を消してしまった。

 1回戦突破は、東部2、中部4、西部10チームとなった。

■1回戦
御殿場富士岡 0000000-0
牧之原榛原  021001×-4
清水五   0000100―1
熱海・小嵐 0000002×―2
 【評】牧之原榛原の投打がかみ合い、御殿場富士岡に完勝した。
 榛原は二回、相手の野選と押し出し死球で2点を先制。三回は桜井の適時打で1点を追加した。桜井は投げても無四球完封した。
 富士岡は主戦小沢蓮が制球に苦しみ、打線もつながりを欠いた。
【評】熱海・熱海小嵐が清水五に逆転サヨナラ勝ちした。
 1点を追う七回、吉田、大浦の単打で2死一、三塁とし、深沢の左翼線二塁打で2点を奪った。先発吉田は粘投で1失点完投した。
 清水五は継投の長沢が踏ん張れなかった。2度の併殺も響いた。
浜松北浜 0010310―5
静岡籠上 1100100―3
焼津東益津 0003020―5
富士宮二 0000000―0
 【評】浜松北浜が静岡籠上に逆転勝ちした。
 北浜は1点を追う五回、中安のスクイズで同点とし、さらに満塁と攻め立てて西尾の2点適時打で勝ち越した。中安は170球の力投で3失点完投した。
 籠上は14残塁と拙攻が目立った。守備も5失策と乱れた。
 【評】焼津東益津は投打がかみ合い、富士宮二に完封勝ちした。
 東益津は四回、岡本と望月の適時打で3点を先制。六回にも山本の適時三塁打で2点を加えた。主戦岡本は尻上がりに調子を上げ、得点を許さなかった。
 富士宮二は好機にあと一本が出なかった。
伊東対島 0000000―0
菊川西 000210×―3
浜松積志 0001310―5
静岡安東 0000000―0
 【評】菊川西が積極的な打撃で伊東対島を退けた。
 菊川西は四回1死二、三塁の好機、岡本の右前打の間に三走榊原、二走市川がかえって先制。五回には梶が三塁打で出塁すると、沢崎の適時打で加点した。
 伊東対島は最後まで菊川西の主戦松本を捉えられなかった。
 【評】浜松積志が投打で静岡安東を圧倒した。
 四回に鈴木俊の適時打で先制し、五回は崎戸の適時三塁打などで3点を加えた。主戦池谷は被安打3、10三振を奪って完封した。
 静岡安東は打線が沈黙し、守備も失策絡みで失点を重ねた。
三島南 0000000―0
掛川東 030000×―3
磐田城山 1102020―6
沼津静浦 0000000―0 
  【評】掛川東の右腕高村が散発2安打に抑えて完封した。球威のある直球に緩いカーブを織り交ぜ、五回2死まで無安打投球。打線は二回、中村の適時打などで3点を奪った。
 三島南は六回2死二、三塁の好機を生かせなかった。
【評】磐田城山が着実に加点した。
 初回は1番山室が右前打で出塁し、礒部の適時打で先制。礒部は四回にも2点適時打を放ち、山室は4安打2打点と活躍した。主戦増田理は1安打無失点の好投を見せた。
 沼津静浦は3度の得点機で後続が倒れた。
 【大会1日目】(2014/02/22)
 
優勝候補の掛川北、島田川根・北、東海大翔洋が順当勝ち!
 2月22日(土)、第44回県中学選抜野球大会が開幕。島田球場で32チームが参加して開会式が行われ、その後、3会場で1回戦8試合が行われた。

 秋の各地区新人戦を制した、優勝候補の掛川北(西部推薦)、島田川根・北(中部推薦)のほか、過去最多優勝を誇る東海大翔洋が順当に勝ち進んだ。

 浜松天竜、浜松入野、磐田東の西部勢も力を見せつけ大差で勝ちあがった。静岡勢の静岡高松は初戦で優勝候補の掛川北に力負けした。

■1回戦
掛川北 0001301―5
静岡高松 0000000―0
浜松入野 2010001―4
裾野西 0000000―0
※浜松入野の松本はノーヒットノーラン達成 
 【評】掛川北が静岡高松に完封勝ちした。
 及川が投打に活躍した。投げては5回を1安打無失点。打っても1点リードで迎えた五回2死満塁で走者一掃の二塁打を放った。
 静岡高松は散発2安打に抑えられ、二塁を踏めなかった。
 【評】浜松入野の松本がノーヒットノーランを達成し、裾野西を下した。
 松本は直球と変化球を織り交ぜ、相手打線を封じた。浜松入野は初回から着実に得点し三回までに3点をリード。七回にもだめ押しの1点を加えた。
 裾野西は三者凡退の悪い流れを断ち切れなかった。
伊豆天城 0000000―0
島田川根・北 020100×―3
浜松天竜 5000102―8
島田二  0000000―0
 【評】島田川根・島田北が伊豆天城に完封勝ちした。
 島田川根・島田北は二回2死一、二塁から藤沢の適時三塁打で2点を先制。四回には相手投手の暴投で1点を加えた。先発河野は無四球で完封した。
 伊豆天城は下位打線がつながらなかった。
 【評】浜松天竜の投打がかみ合った。
 初回に鈴木悠と山口の連続適時打、平野のスクイズなどで5点を奪い主導権を握った。投げても遠藤、中村が無失点リレーを見せた。
 島田二は主戦鈴木知が制球難から崩れた。打線も五、六回の好機を生かせなかった。
富士元吉原 000000―0
磐田東   210022×―7(6回コールド)
沼津原   0000000―0
東海大翔洋 110000×―2
 【評】磐田東が初出場の富士元吉原を六回コールドで退けた。
 磐田東は岡田耀の三塁打などで二回までに3点を先行。五回に馬渕の三塁打や寺田の適時打で2点を加え、六回も2点を追加し相手を寄せ付けなかった。
 富士元吉原は安田の1安打にとどまった。
 【評】東海大翔洋が沼津原に完封勝ちした。
 東海大翔洋は初回1死三塁から中田の犠飛で先制。二回には望月寛の適時三塁打で2点目を加えた。投げては主戦鈴木海が10三振を奪う力投で無失点。
 沼津原は最終回に好機があったが、あと一本が出なかった。
清水袖師  0000010―1
富士吉原一 000102×―3
藤枝青島 0000200―2
浜松丸塚 1010000―2
 ※特別延長(9回)丸塚 5―4 青島
 【評】富士吉原一が終盤に勝ち越し、清水袖師を振り切った。
 富士吉原一は同点で迎えた六回1死二塁から相手の連係ミスで勝ち越すと、望月の適時打で突き放した。
 清水袖師は六回に追い付いたが、好機であと一本が出ず、追加点を奪えなかった。
【評】浜松丸塚が延長の末に藤枝青島を振り切った。
 無死満塁から始まる延長特別ルールの八回、代打大石の適時二塁打などで3点差を追い付き、九回に出水の内野ゴロの間にサヨナラ勝ちした。
 藤枝青島は延長で2度リードしたが、守りきれなかった。
■組合せ決まる! (2014/01/20)
 
 優勝争いは秋の王者・掛川北が中心!

 2月22日に開幕する第44回県中学選抜野球大会の組み合わせが決まった。島田球場で行われる開幕戦は、掛川北、静岡高松の1回戦屈指の好カードとなった。 ⇒ トーナメント表

 優勝争いは、昨秋の県新人戦を制し、投手陣が安定し、機動力も優れた掛川北を中心とした展開となりそうだ。そのほか、同大会準優勝の島田川根・北、4強の熱海・小嵐の2つの合同チームが絡んできそうだ。

 そのほか20回の出場を誇る前年度優勝の東海大翔洋、昨夏の県中体連を制した三島南も侮れない。また、浜松市新人戦を制した浜松天竜も台風の目になりそうだ。

 今年の静岡勢は苦しい戦いになりそうだが、静岡地区新人戦を制した静岡安東に期待したい。

 

■出場校決まる! 西奈は、またしてもあと一歩で出場を逃す! (2014/01/12)
 
 県選抜大会の出場校決まる!西奈は出場を逃す…

 春の中学王座を争う第44回県中学選抜野球大会(県野球連盟、静岡新聞社・静岡放送主催)の出場の32チーム(2校合同を含む)が決まった。

 富士元吉原と熱海・熱海小嵐の2チームが初出場。合同チームは熱海のほか島田川根・北の2チームとなった。最多出場は昨年、単独1位の5度目の優勝を果たした東海大翔洋が11年連続、三島南が4年連続でともに20回目。3年ぶりの沼津原、5年ぶりの富士宮二がそれぞれ18回目で続く。清水袖師は21年ぶりの晴れ舞台となる。
 大会は組み合わせ抽選会を19日に行い、2月22日に島田、浜岡、焼津の3球場で開幕する。決勝は3月9、島田球場で行う。

 西奈は、雨天の会長杯準決勝で籠上に敗れ、去年に続き、あと一勝というところで県選抜大会の出場権を逃した。これで不出場は6年連続となった。

 

■出場校    >>歴代出場校はこちらから

地区 出場校 出場回数 地区 出場校 出場回数
前年優勝地区 清水袖師⑥ 21年ぶり6回目 焼津 焼津東益津⑤ 5年ぶり5回目
東豆 伊東対島⑦ 2年ぶり7回目 藤枝 藤枝青島⑨ 2年連続9回目
田方 伊豆天城④ 2年ぶり4回目 島田 島田二⑮ 2年ぶり15回目
三島 三島南⑳ 4年連続20回目 榛原 牧之原榛原⑧ 2年連続8回目
駿東 御殿場富士岡⑧ 2年連続8回目 小笠 菊川西⑦ 5年ぶり7回目
裾野西② 13年ぶり2回目 掛川 掛川東⑫ 4年ぶり12回目
沼津 沼津原⑱ 3年ぶり18回目 磐周 磐田城山⑥ 3年ぶり6回目
沼津静浦④ 2年連続4回目 磐田東④ 3年ぶり4回目
富士 富士吉原一⑤ 2年連続5回目 浜松 浜松天竜⑭ 9年ぶり14回目
富士元吉原① 初出場 浜松丸塚⑥ 4年ぶり6回目
富士宮 富士宮二⑱ 5年ぶり18回目 浜松積志⑩ 2年連続10回目
清水 東海大翔洋⑳ 11年連続20回目 浜松入野⑫ 2年ぶり12回目
清水五⑨ 5年ぶり9回目 浜松北浜⑨ 2年連続9回目
静岡 静岡安東⑬ 9年ぶり13回目 東部推薦 熱海・小嵐① 初出場
静岡籠上⑤ 2年ぶり5回目 中部推薦 島田川根・北③ 3年連続3回目
静岡高松⑨ 2年連続9回目 西部推薦 掛川北⑩ 3年ぶり10回目
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